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​家に関するお悩みを抱え込まないで。建築士は身近な建物の相談相手。
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​Our mission

設計事務所のコンサルテーションで工務店提案に一工夫
設計してもらうほどでもないけど、相談にのってもらいたい

「建築家に相談したいが、設計だけを依頼するほどの気持ちではない」「設計を任せるのは設計と工事を一括で依頼できるワンストップサービスがいい」と思われた方が、いざ計画を決めるときに「これでいいのだろうか?」と迷われたと吐露されることがあります。そういったお悩みの方に向けて助言コースを御用意しています。

​多くの方はお住まいの検討に「ハウスメーカーや」「工務店」に最初にご相談されます。社内の建築士やインテリアデザイナーをご紹介されることと思われます。契約も完了し、設計が薄む中で、「セカンドオピニオンが欲しい」という気持ちもあることでしょう。大きな買い物であるだけに、迷われるのは当然です。この助言コースはそういったご不安を払拭する助力になればと考えて御用意いたしました。お気軽にご相談ください。
助言コース
3つの助言コースで悩みを解決する
​ご希望の雰囲気にまとめるための相談方法として「マテリアル助言」があります。仕上げの素材を相談することでイメージの空間に近づけることを目的とした業務です。
マテリアル助言
助言コース1
FFEとは家具や電気設備などを総称する専門用語です。内装の仕上げとは別に、家具や演出照明などの助言を行います。内装の仕上げが決まっているものの、どういう家具を選ぶと「仕上」と相性のいい「家具やワンポイントアイテム」が選べるかを助言します。
FFE助言
助言コース2
セカンドオピニオンはご依頼者様の御用意された設計図面に対してご不満な点をお聞きし、専門家としての助言を行います。後日、御用意いただいた図面に対してコメントを添えてお渡しします。この業務は設計施工で施工会社様にご相談されたお客様に限定となります。
セカンドオピニオン
助言コース3
ON THE WEB
オンライン会議でご相談
ご自宅から、ご出張先からでもお住まいのオンライン相談が可能です。感染予防やスケジュール調整が難しいときのみに限らず、議題が少なく直接の確認を要さない会議のときは特に便利です。
お持ちのパソコンの通信環境と弊社のパソコンを直接インターネット上で接続しビデオ会議をご用意いたします。
PC
KNOWLEDGE
建築士が相談を受け、丁寧な説明をします
建築士が直接お悩みをお聞きします。お悩みには必ず理由があり、技術的・計画的な解決策がある場合がほとんどです。工事の前に方針を形にしておいた方が、業者だけでなくお客様ご自身に悩みや不安が大幅に減少します。弊社の建築士は建築士法や民法の「善良な管理者の注意義務」に基づき丁寧な説明をします。
インテリアデザイナーとの交流会
SDGs
設計事務所としてSDGs(持続可能な開発目標)に取り組みます
​持続可能な開発を目指し、設計事務所として強く取り組みます。建物の新築・維持管理に関係する職種は延べ15~25業種関わることになり、工事内容によって大変多くの人々の関わりによって建物環境が健全に維持できます。そういった人々だけでなく、その先に広がる地球全体の人びとへの関係を考え、未来の資産となる設計計画と監理業務を推進して参ります。

​お気軽にお問合せください

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